いつもスマフォンをいじって、ごめんなさい

科学の進歩

西暦2004年と西暦2014年。

この間はたったの10年だけど、たった10年で世の中は飛躍的に変わってしまったと思う。

2007年に世の中を一新するi-Phoneはまだ発売されていない。
つまり普通に二つ折りの携帯電話や、スライド式の携帯電話が主流で、インターネットはパソコンで見る人が大半で、パソコンも当時はWindows全盛で、Windows2000やWindowsXPが主流だった。

だからパソコンも大半がWindowsのパソコンだったし、携帯電話も、ワンセグが登場するのが2006年で、2004年はおサイフケータイが発売された年。

携帯電話も当時はNTTドコモ、au、Vodafone、TU-KAがあって、2006年にTU-KAはauと統合し、VodafoneはSoftbankに名称を変更する。

だからこの2004年という年には、現在のi-Phoneの存在やPCシェアも、アップルが席巻したり、業界1位のNTTドコモが当時業界3位のソフトバンクに、業界1位の座を奪われるとは、夢にも思わなかったと思う。

実際最初にi-Phoneが日本で発売された時に、日本で発売されたのがソフトバンクだったので、あれでソフトバンクとアップルの快進撃が始まったんだと思う。

当時はソフトバンクも、アップルも人気が無かったんで、まさかそんな会社が、業界1位のマイクロソフトやNTTドコモを抜く日が来るとは、夢にも思わなかった。
私は新しいものが好きなので、i-Phoneがでたすぐに買ったので、今はもうすっかりi-Phoneのとりこになった。

今もあるけど、セカンドライフというのが出た当初話題になって、当時はヴァーチャルの世界が流行るなんて話もあったけど、実際には流行らず、ヴァーチャルではなく、ネット上でリアルを感じられるアプリやSNS、ツイッターという技術が生き残った。
パソコンなくても、スマートフォンさえあれば、何でもできるでしょう。現に、私はi-Phoneで仕事探しもしていて、オムロン パーソネル株式会社 の評判と口コミのことなら!-派遣会社口コミ人気ランキング-などをいつでも、どこでも、すらすら見られるのが本当に助かる。

科学の進歩は本当に凄い!

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史上最大の詐欺師の服で作ったiPadケースが大人気!?

史上最大級の巨額詐欺事件の犯人で有名なバーナード・L・マドフの服で作った。
iPadのケースが一部の人たちに大人気だというニュースを発見しました!

この商品は作ったのはフレデリック・ジェームズ社のジョン・バッカーロさん、以前はカシミアでiPadのカバーを作っていたという彼は、マードフの衣類が競売で販売されるとこれを買い付け、iPadケースにしました!

値段は500ドル(約4万円)!高いでーす!

最初に作った5つのマードフのiPadケースは口コミで買いに来た人で即完売したそうで、5つの素材はクリスチャン・ディオールのセーター、バーグドーフ・グッドマンのカーディガンを使用してしているみたい。

今まで31個くらい作っていて、あとは2・3着のパンツ、セーターとシャツが残っている。

史上最大の詐欺師、バーナード・マドフとはどういう人物かというと、証券会社「バーナード・L・マドフ・インヴェストメント・セキュリティーズLLC」を設立し、この会社の会長兼CEOとして、30年以上人々を騙し続けて、巨大な金額の金融詐欺事件を引き起こした人物として知られています。

その額は日本円で6兆円とも言われ、NYに住むユダヤ系の富豪・金持ちが大金を失ったとして、「バーナード・マドフ」事件として有名。

しかもナスダックの創始者(NASDAQ元会長!!)、投資の神様として、人々の尊敬を集めたマドフが使った手口はポンジ・スキームと呼ばれる非常に古典的なやり口で、「運用で10%以上の高利回り」という魅力を謳うファンドを立ち上げては資金を集め、実際には運用する事無く配当金のみを自転車操業的に払っていたというものだ!

バッカーロ氏が作ったiPadケースはファッション性のみを追求して作ってあるので、落としたりしたら確実に壊れます!

ナスダックの創始者の服で作られたiPadケースって凄い!

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うつ病は感染症!?

心の病気は現代社会においてかなり深刻な問題として、徐々に認識されつつある。

そんなうつ研究の1つのアプローチとして、免疫系や炎症に焦点を当てる方法が知られていますが、これは1990年代に発展したコンセプトで、炎症分子と、慢性疲労症候群などの慢性疾患との関連性に着目したものがこの考え方だ!

そこから10年以上続けられた研究によって、この仮説を支持する炎症とうつの関連を示唆する証拠が積み重ねられてきました。
中でも6,000名を対象に実施された2009年の研究は、炎症がうつ症状の発症に関与していることを示したものとして注目されてます。

炎症うつ理論が支持を集めるようになると同時に、社会的要因についての研究も進められていて、最近では、社会経済状況と肥満や糖尿病など代謝異常を対象とした研究を基にして、うつとの関連性が検討された。

そして経験的損傷か細胞損傷かに関わらず、炎症が認められる場合は、心の病気が悪化するリスクが高まる事も判明した。

うつ病性障害は、症状の程度や症状が持続する期間によって、「大うつ病性障害」と「気分変調性障害」に分類される。

大うつ病性障害は、一般にうつ病と呼ばれているもので、気分障害の中で最も多くみられる。
気分変調性障害は、抑うつ症状は軽いものの、これが長く続くタイプである。

そして最後の論点は、人間のDNAに存在するウイルス由来の配列が、うつの原因である可能性を示唆している。

もしこれが解明されれば、うつの治療法どころか、うつ病を予防するワクチンが完成する道のり見えてくる可能性が見えてくる。

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携帯を見ながら歩いていた女性の悲劇

最近日本では「歩きスマホ」とか、「ながらケータイ」っていう言葉で、歩きながら携帯をいじっている事で電柱に激突したり、電車のホームに転落する人など、携帯に意識を取られて起こる事件が社会問題化しています。

アメリカのショッピングモールで携帯電話をいじりながら歩いていた女性が、目の前のプールに気づかず転落してしまった映像がネットで話題になっています!

動画の舞台はペンシルバニア州にあるバークシャーモールというショッピングモール。
そこに設置されていた監視カメラの映像を見ていると、画面奥から歩いてきた女性が、目の前のプールにまったく気づかないまま歩いてきて、プールに転落。

その後水中に落とした荷物を拾うと、大急ぎでプールから出る女性。
映像を公開したのは、ショッピングモールの職員でしょうか?
カメラを切り替えて、もう一度見て笑っている映像になっていて、Youtubeではすでに80万回以上も再生され、世界中で話題になっています!

たまに世界のびっくりニュースみたいなテレビ番組を見ると、今回みたいな監視カメラみたいな動画の映像が流れたりするけど、あれって、その動画を見れる人が勝手に流出させてるんでしょうか??

でも日本ではそういう監視カメラの動画とかって、事故系位しか出てこないよね?
やっぱりお国柄かな?

携帯をいじりながら歩くのを止めよう!

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銃弾が携帯に当たり命拾い!

アメリカのジョージア州で銃で撃たれた男が偶然、携帯電話に弾丸が当たって跳ね返り、命が助かる事件がありました。

事件が起きた場所はジョージア州アトランタにあるナイトクラブ。

ここで駐車場の係員をしていたジョン・ガーバーさん(30)が一人で外に立っていまい、そこへ過去に態度が悪くてクラブを追い出された2人組みがやってきて、過去の腹いせで拳銃を出して何発か発砲してきたそうだ。

発砲された弾丸は、運悪くガーバーさんの胸を直撃、ところが彼の胸ポケットには偶然携帯電話を入っていて、胸にあたった銃弾は、胸ポケットの携帯に当たると跳ね返り、そのお蔭で彼は軽傷で済み助かったみたいです!!

翌日ガーバーさんは駐車場のオーナーのマーク・エバーソールさんに電話をかけ、事件の状況を説明し、携帯を弁償してくれと言ったみたい!

その後の警察の捜査で、銃を撃った2人の男は特定され、ティモシー・ライト(26)とデズモンド・ライト(27)が逮捕されました。

オーナーはその後ガーバーさんは携帯電話を買ってもらったみたいです!

アメリカは銃社会だからいつ銃弾に倒れるかわからない危険に満ち溢れています。
そんな銃弾から金歯や携帯電話で身を守った奇跡の話にはビックリさせられますよねー

携帯電話や金歯で本当に弾丸から身を守れるのか!?ってーー
奇跡だ…

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